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令和3年度沖縄県農業共済組合職員採用試験について(締め切りました)

令和3年度沖縄県農業共済組合職員採用試験を以下の通り実施します。

受付期間:令和3年9月21日(火)~令和3年10月1日(金)

(選考方法)
 第一次選考:筆記試験
    日時:令和3年11月7日(日) 午後1時30分~
    場所:沖縄畜産振興支援センター 4階 (那覇市)
      :沖縄県農業共済組合 宮古支所 2階 (宮古島市)
      :結い心センター 1階 第1研修室(石垣市)

 第二次選考:面接
    日時:令和3年12月5日(日) 午前9時~午後5時(予定)
    場所:沖縄畜産振興支援センター 4階(那覇市)

  詳細については → 試験案内(PDF)

※履歴書を郵送する場合は、封筒宛名に『職員採用担当者』を明記の上、送付をお願いします。

令和4年4月採用 獣医師募集について(追加募集)(締め切りました)

詳細については以下をクリックし、ご覧ください。

令和4年4月採用 沖縄県農業共済組合獣医師追加募集要項(PDF)

 

ご不明な点、気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

 

NOSAI沖縄 家畜部(直通)098-833-8133 担当:宮城

令和3年度 獣医師免許既取得者募集について(随時募集)

詳細については以下をクリックし、ご覧ください。

令和3年度 沖縄県農業共済組合獣医師免許既取得者募集要項(PDF)

ご不明な点、気になることがあればお気軽にお問い合わせください。

 

NOSAI沖縄 家畜部(直通)098-833-8133 担当:宮城

お米生産者の皆様へ

水稲共済を紹介するアニメーション動画を公開しております。

農業共済PRキャラクターのきょうこちゃんとさいとくんが、農業共済について説明するよ!

 

令和4年産から、白色申告書類に基づく水稲共済の全相殺方式への加入が可能となっています。

 

加入者の皆様の声をご紹介します!

以下をクリックしてください。

加入者の声へ

 

令和4年産から水稲共済が変わります!

水稲共済の一筆方式廃止

水稲共済の一筆方式は、令和4年産から廃止となります。
一筆方式以外の加入方式か、青色申告者を対象とした収入保険を選択し、加入しましょう。

全相殺方式は白色申告者でも加入することが可能

水稲共済の全相殺方式は現在、青色申告書またはJA等からの出荷データで収穫量を確認し、共済金を算定しています。
令和4年産からは、青色申告書だけでなく、白色申告書でも全相殺方式に加入できるようになります。

 

 

感謝状の贈呈について

うるま市は、令和2年度の収入保険制度の加入者に対して、保険料の助成措置を実施頂きました。

加入促進に多大なご尽力を頂きましたので、NOSAI全国連より感謝状が送られました。

(中央)島袋俊夫うるま市長

(右より)佐次田秀樹農政課長、佐久川篤経済部長 

(左より)金城義明農産園芸部長、比嘉俊昭組合長理事

令和3年2月24日 うるま市役所にて

※写真撮影時のみマスクを外しています。

高度獣医療実習 「オンラインHands-On 大動物臨床実習」受講について

公益社団法人日本獣医師会主催の「オンラインHands-On 大動物臨床実習」を当組合獣医師2名が受講しました。

【参考資料】受講方法について

農作物共済の危険段階別共済掛金率について

〇農作物共済の掛金率(令和3年産から適用されます。)

・水稲1類(PDF)

・水稲4類(PDF)

・水稲7類(PDF)

 

家畜共済(死亡廃用共済)の期末調整によって発生する共済掛金及び共済金の差額の税務上の取り扱いについて

家畜共済(死亡廃用共済)の期末調整によって発生する共済掛金及び共済金の差額の税務上の取り扱いについてお知らせがあります。

詳細は以下をクリックし、ご覧ください。

期末調整税務上の取り扱いについて

 

NOSAI沖縄と沖縄振興開発金融公庫が連携協定書締結

NOSAI沖縄(金城参事)は令和2年12月25日、沖縄振興開発金融公庫(大城部長)と「農業経営の安定化に資する連携協定書」を締結しました。

※写真撮影時のみマスクを外しています。

「肉用牛人工授精適正化決起大会」の開催について

令和2年12月5日に「肉用牛人工授精適正化決起大会」が開催されましたので、お知らせいたします。

詳細はこちらをクリックしてください。

「園芸施設共済」・「収入保険」NEWパンフレット

園芸施設共済及び収入保険の制度が一部改正され、 園芸施設共済で補償の拡充や掛金の割引等、 収入保険では加入要件緩和や保険料の安いタイプを新設等、 変更点を分かりやすくお伝えできるように、 新しいパンフレットを作成しましたので是非ご覧ください。

園芸施設共済パンフレット

収入保険パンフレット

令和2年産水稲1類(1回作)に係る共済金の支払完了について

令和2年産水稲1類(1回作)に係る共済金を下記のとおり支払いました。

沖縄県牛削蹄師会主催「令和2年度削蹄技術研修会」

沖縄県牛削蹄師会が令和2年度削蹄技術研修会を令和2年10月13日(火)南城市大里の牛舎で実施しました。今年度は新型コロナウイルスの影響で定例の技術交流会等も開催できていないため、全国大会への出場を予定している削蹄師に絞って開催しました。

講師に公益社団法人日本装削蹄協会の認定研修部主査 大沼純一 氏をお招きし、歩行判断についての研修がスタート。大沼講師からきめ細かく説明していただき、参加者も少人数だったため、その都度質問にも答えていただき、充実した研修となりました。

 

(中央赤いシャツ)大沼純一 氏

「うまんちゅ広場」の放送について

沖縄県広報テレビの「うまんちゅひろば」にて農業保険について紹介されました。
是非ご視聴お願いします。

テーマ『農業共済と収入保険がすべての農家をサポートします!』 

園芸施設共済危険段階別共済掛金率について(小損害不填補1万円)

園芸施設共済危険段階別共済掛金率について(小損害不填補1万円)(PDF)

日本政策金融公庫の新型コロナウイルスに関する相談窓口(農林水産事業)

日本政策金融公庫の新型コロナウイルスに関する相談窓口(農林水産事業)について、下記ホームページをご覧ください。

日本政策金融公庫の新型コロナウイルスに関する相談窓口(農林水産事業)

家畜診療所への往診依頼について

家畜診療所よりお知らせがありますので、下記PDFをご覧ください。

詳細については→家畜診療所への往診依頼についてのお願い(PDF)

収入保険加入者の声の案内について

収入保険加入者より「加入者の声」が届きましたので下記の場所をクリックしてください。
収入保険加入者の声

また、つなぎ融資についても「利用者の声」が届いておりますので、下記の場所をクリックしてください。
つなぎ融資利用者の声

園芸施設共済危険段階別共済掛金率について(小損害不填補50万円・100万円)

危険段階別共済掛金率について追加がありましたのでお知らせします。

小損害不填補50万円

小損害不填補100万円

危険段階別共済掛金率について

危険段階別共済掛金率が決定しましたのでお知らせします。

園芸ガラスⅠ(PDF)

園芸ガラスⅡ(PDF)

園芸プラⅠ(PDF)

園芸プラⅡ(PDF)

園芸プラⅢ(PDF)

園芸プラⅣ甲(PDF)

園芸プラⅣ乙(PDF)

園芸プラⅤ(PDF)

園芸プラⅦ(PDF)

さとうきび(PDF)

パインアップル(PDF)

規模拡大や収入上昇を考慮した基準収入の算定シミュレーションの提供について

収入保険において「規模拡大特例」や「収入上昇傾向特例」が適用された場合の基準収入を試算することができるシミュレーションができましたので提供します。収入保険と類似制度の比較シミュレーションとあわせてご活用ください。(沖縄県農業共済組合)

  • このシミュレーションは、収入保険において「規模拡大特例」や「収入上昇傾向特例」が適用された場合の基準収入について、試算することを目的としています。
  • 収入保険においては、補てんの基準となる基準収入は、農業者の過去5年間の平均収入(5中5)を基本としつつ、保険期間の営農計画を考慮し、経営面積を拡大する場合(規模拡大特例)や、新たな品目の生産などにチャレンジすることにより、農業者の過去の収入に上昇傾向がある場合(収入上昇傾向特例)は、これらの収入の増加を反映できる仕組みとしています。
  • 種々の前提条件を置いた上でのシミュレーションであり、シミュレーション結果は収入保険等について確定的な情報を提供するものではありません。参考として御利用ください。
  • 本シミュレーションや収入保険の内容についての問い合わせは、沖縄県農業共済組合の本所又は、最寄りの各支所までお願いします。
  • マイクロソフト社のExcelを利用して作成していますので、ファイルをダウンロードした上でご活用ください(Windows上で、Excel2010以降が動作する環境が必要となります)。
  • 本シミュレーションの著作権は、全国農業共済組合連合会が保有しております。営利、非営利を問わず、許可なく複製、転用など二次利用することを禁じています。

 

 

(参考)

保険期間の経営面積を過去の平均よりも拡大する場合(規模拡大特例)

基準収入は、「過去の各年の収入金額の合計を経営面積の合計で除した、単位面積当たり平均収入」に、「保険期間の経営面積の合計」を乗じて算出した金額を基に、保険期間中に見込まれる農業収入金額の範囲内で設定する。
過去の収入に上昇傾向がある場合(収入上昇傾向特例)

基準収入は、「過去5年間の平均収入」に、「上昇指数(過去5年間の各年の収入の増減率の平均の3乗)」を乗じて算出した金額を基に、保険期間中に見込まれる農業収入金額の範囲内で設定する。
保険期間の収入が過去の平均よりも低くなる場合(経営面積の縮小等)

基準収入は、保険期間中に見込まれる農業収入金額となる。

 

基準収入のシミュレーションの説明資料

規模拡大・収入上昇シミュレーション

収入保険と類似制度の比較シミュレーションの提供について

•このシミュレーションは、収入保険と類似制度(農業共済、収入減少影響緩和対策(ナラシ対策)、野菜価格安定制度)の掛金や補てん金の比較を簡易的に行うことができる暫定版です。

•種々の前提条件を置いた上での試算であり、確定的な情報を提供するものではありません。保険料・保険金等のシミュレーション結果は、あくまで参考情報としてご利用ください。

•①簡易なシミュレーション、②過去の実績によるシミュレーション、③将来の予想によるシミュレーションの3パターンからシミュレーションを行うことができます。使用方法は、「収入保険の保険料等のシミュレーションの説明資料」を参考としてください。

•「③将来の予想によるシミュレーション」を実行するには、地域の農業共済の基準単収やナラシの交付単価などを入力する必要がありますが、本ホームページで公開しているバージョンでは、沖縄県の平均的なデータを入力しています。

•本シミュレーションについての問い合わせは、全国農業共済組合連合会又は、沖縄県農業共済組合本所の収入保険担当部署までお願いします。

•マイクロソフト社のExcelを利用して作成していますので、ファイルをダウンロードした上でご活用ください(Excel2010以降が動作する環境が必要となります)。

•本シミュレーションの著作権は、全国農業共済組合連合会が保有しております。営利、非営利を問わず、許可なく複製、転用など二次利用することを禁じています。

 

収入保険の保険料等のシミュレーションの説明資料(PDF)

類似制度比較シミュレーション

NOSAI制度70周年記念キャッチフレーズ

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◇キャッチフレーズ 「備えの種をまこう。」◇

「備えの種」は、農業共済制度と収入保険制度、及び被害の未然防止に取り組むRM支援活動等を表し、「種をまこう。」との呼びかけは、全ての農業者に対して両制度等を普及していくNOSAI団体の決意を示しています。

農業災害補償制度70周年の節目に、収入保険制度の導入が決定し、従来以上の幅広い経営リスクに対応し、「備えあれば憂いなし」の農業生産体制構築を目指すNOSAI団体の姿勢とも一致します。また、句点は言葉をまとめ、意味を強調する効果があります。

 ◇ロゴデザイン◇

ロゴデザインには、大地から芽吹く植物を配置しています。配色の基調(文字、背景色)を全ての植物の象徴色である緑とし、双葉をNOSAIグリーン、大地を濃い目のオレンジで表しています。

全体的に文字を目立たせること、及び力強さを表現するために色味をはっきりとしたものにしています。

 

収入保険制度の導入及び農業災害補償制度の見直しについて

収入保険制度の導入及び農業災害補償制度の見直しについては、農林水産省ホームページをご覧下さい。

また、制度に関する概要を取りまとめましたのでパンフレットをご覧ください。